高みを目指して

6人の音階に酔いしれる日々を。

ジャニヲタ、西武ドームに行く

 

こんにちは。

6月9〜10日の二日間にかけて、「ラブライブ!サンシャイン!! Aqours 3rd LoveLive! Tour ~WONDERFUL STORIES~」に参戦してきました。

 

場所は、あの、噂の、西武ドーム(メットライフドーム)

 

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今回私も行くのは初めてでしたが、昨年も参戦している兄曰く、とにかくヤバいとのことでした。検索してもヤバい感じのしか出てこないよね。最初に言っておくけど、本当にヤバい

 

Kis-My-Ft2のドームツアーが発表された時、5大ドームツアーって聞いて札幌民一瞬期待しましたよね?私は該当担じゃないからそもそも行く行かないの話ではなかったけど、今までさりげなくハブられてたし5大ドームの残る1つのドームは札幌ドームに決まってるだろ!って思ってた。あ、ちなみに私札幌民です。そしたらまさかの西武ドームってね、いやドームだよ、ドームなんだけどさ…。

 

今までジャニーズで西武ドームでライブやったグループって多分いないと思うんですけど(いたらごめん)、だからみんな未知の世界じゃないですか。私も未知だった。というわけでこれから二日間のお話をざっくりしようと思うので、来月西武ドームに行く予定の方に参考になれば嬉しいです。

 

 

 

 

まずは西武ドームへ行き方、そして帰り方

私は国分寺駅から出ている西武多摩湖線に乗って西武遊園地駅まで行き、そこからレオライナー(西武山口線)に乗り継いで西武球場前駅で降りるという形でした。国分寺駅までの行き方は各々調べてください。その他だと池袋方面からと秩父方面から出てる電車があるっぽい。

 

私、西武遊園地駅で降りたらもうそこに西武ドームがあるのだと思ってたんだけど、降りたら向かい側の乗り場にみんな並び始めて、一緒に行った兄にここじゃないのか確認したら乗り継ぐと言われてビックリ。そこまでの電車もまあまあ混むけど苦ではないくらい。でもそこに乗っていたオタクたちが一斉に次にレオライナーに乗るわけですよ。車両数もそんなに無い、座席も一車両に10席も無かったと思います。本数もそこまで無いので入れるだけ入るように詰め込まれる。朝のラッシュを想像していただければ。行きは奇跡的に座れたけど、後から乗ってきた女性の方とか男性と男性の間に挟まれてて苦しそうだった。(ファンは男が圧倒的に多いです)

 

ジャニーズの現場って空港から真っ直ぐ会場向かう方多いと思うんですけど、スーツケース持ってあれに乗り込まれたらちょっと嫌だなって思った。しょうがないっちゃあしょうがないかもしれないけど、時間に余裕があればコインロッカーに預けるなりホテルに先に行くなりするのが自分にとっても周りにとっても1番良いです。

 

行きは余裕持って行く人、ギリギリに行く人様々だと思うんですけど、帰り。帰りが本当にヤバい。終演したらみんな勿論帰るじゃないですか。行きで着いた時点で分かると思うんだけど、池袋から来るやつも、秩父から来るやつも、レオライナーも改札は全て一緒です。ということは、終演後ほとんどの人は一斉に同じ改札に向かいます。

 

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(2日目の帰り)

 

例えば横浜アリーナとかでもみんな向かう先は新横浜駅だけど、横浜アリーナから新横浜駅に向かうにはいくつかルートがあって色んなルートに人が分かれるけれど、ここは本当に西武ドームから西武球場前駅までのルートが1つしか無い。札幌ドームに行ったことある方はあの帰り道を思い出していただければそれが近いです。

 

改札を抜けちゃえば、レオライナーなら他と比べて割と人は少なかったです。池袋方面、秩父方面は規制かかるくらい人で溢れてた。人がゴミのようだってああいう事を言うんだ…。レオライナーも空いてるわけではないけど、こっちの方がもしかしたら早めに帰れるかもしれない。帰る方向とかにもよるけど、国分寺からでも全然OKって方は。まあ行き同様詰め込んで詰め込んでって感じだけども…。ナビタイムに乗ってなかった時間にも発車したりしてたので増便かかってたんだと思う。

 

とにかく改札までが苦。待っていれば帰れるから、押したり走ったりしないでね…当たり前だけどさ…。

 

 

 

 

次は行くときの準備…準備なのか分からないけどまあ、そんな話を。

 

二日間行って、天気は1日目が30度超えの猛暑、2日目は土砂降りの雨でした。天候に恵まれなさすぎて笑った(笑えない)

 

キスマイは7月ということで30度超える可能性めちゃくちゃあると思うんですよ。とにかく暑さが尋常じゃない。会場も野球中継とかで見たら分かる通り、壁が無いというかほとんど野外だと思ってもらっていいと思う。屋内じゃないから冷房の付けようがない。スタッフさんもミスト?みたいなの出してたけど全く効果は無い。入場前に入り口手前に救護室みたいな所が設置されてたんだけど、私が見た時点で既に4人くらい倒れてた。体力のありそうなゴツめの男性とかも。あれ見た瞬間私ちゃんと帰れるのかなって不安になった。

 

中入ってもほとんど蒸されてる様な感じ。肉まんの気持ちが分かる。サウナかよ!ってくらい蒸されてる。というわけで飲み物とタオルは絶対に持って行こう。飲み物忘れたらグッズ売り場スペースに自動販売機あったけど、1つだけだったので大行列できてました。2Lのペットボトル持ってる人とかいたけど、代謝の良い人はそれくらいしても全然良いと思う。私は代謝悪すぎる人間で汗とかも全くかかなくて終演後も髪の毛サラッサラ〜って感じのタイプだけど、やっぱり背中とか脇とか手のひらとかじわじわ汗っぽい感じがした。水とかお茶とかじゃなくてスポーツドリンクにしようね!!できればだけど!!スポーツドリンクが1番良いよ!!!ここは!夏フェス!!!!

 

逆に2日目は土砂降り。暑くはないしむしろ寒い。1日目が30度超えだったから10度も下回られて正直身体がしんどかった。雨も風もあるから余計寒い。ライブ始まったら暑くなるけど、汗かいたりしたらすぐ風邪ひいちゃう。

そしてほぼ野外ってさっき書いたんですけど、スタンドの上の方だと雨水が流れてくる席があるらしいです。

 

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私がいたのは黄色い点で示した辺り。ここは屋根が完全に覆いかぶさってる感じなので雨が流れてくることはありませんでした。でも。緑と、ピンクの上の方の席はほとんど外みたいなものなのでカッパ着るのがベストだと思う。特に立ち見の方とかはもろ雨かぶるんじゃないかな…。デジチケでその日まで席がわからないと思うので、雨の予報があったらとりあえずみんなカッパ持って行きましょう。

 

 

 

 

そして、心配な人多いんじゃないでしょうか。トイレです。

 

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ちゃんとした写真が無くて申し訳ない。

グッズ売り場にフェスとかでよくある簡易トイレがズラッと並んでいました。この日は男性トイレがほとんどだったけど、キスマイなら逆に女性トイレが並ぶのかな?会場内にもあるっちゃあるけど、そこまで数も無い。でも簡易トイレってやっぱり衛生面とかで抵抗ある人沢山いると思います。月に一度襲ってくるあの日の人とか特に。周りにお店は無い、駅にも見当たらなかった(あったとしても行列だと思う)。

だからもう現地に着く前に家なりホテルなり最寄りの駅などでトイレは済ませておいた方が絶対に良い。どこの会場行ってもそうかもだけど、全体的に数が少なく感じたので。

 

 

 

 

ザッとこんな感じかな。あ、それと1日目にあった話なんですけどみんなの汗が蒸発したのが上の方でモヤってて双眼鏡で推しを見たくても若干ボケるっていう現象があった。ゴツめの男性多かったからかもしれないけど。

 

そして大きな声では言えないんだけど、本当にほとんど野外なので音漏れすごいと思う。というか位置的にモニターが見える所もある。音漏れ勢凄そう。

 

私自身ちょうど良い気温を体験できなかったというのもあるけど、正直結構キツかったです。コンサートはめちゃくちゃ楽しいのに終わった後の帰宅とかね。今まで色々行ってるけど札幌ドーム並みに帰り道は辛い(いや札幌ドームどんだけ辛いんだよ)。みんなが思いやりの気持ちを持って行動すれば嫌な気持ちにはならないと思うので、なんかもう、とにかく頑張ってくださいとしか言いようが無いです(笑)あ、2日目宮田俊哉さん目撃ありました!私は見れなかったーー!!

 

 

最後にコンサートの感想をチラッと。

最近ラブライブに関しては、キャラクターが描かれたマンホールが酷く傷付けられたり、今回のコンサートも爆破予告があったりとあまり良くない事がニュースに取り上げられる事が多くてファンとしても悲しかったし演者側も不安でショックも受けたと思う。μ'sの後にできたユニットなので既に人気コンテンツとなったラブライブに突然現れて良く思ってない人も沢山いるみたいです。私はどちらも大好きだから、人にはそれぞれ好みがあるのはわかっているけど、それが本当に悲しい。

でもコンサートはそんな悲しみを吹き飛ばしてくれる程本当に良いもので、演者はアニメのキャラクターと全く同じ踊りをするんだけど、今回アニメでバク転する姿が描かれた曲があって、声優もバク転をするのか話題になっていました。そしてコンサートで、完璧なバク転が披露されました。声優になってバク転する事になるなんて思ってもなかっただろうに、ずっと練習したんだなって。声優たちはそのキャラクターとしてステージに立っていて、あの瞬間キャラクターも声優と一緒にバク転している姿が見えた気がしました。曲が終わった後、どんな激しい曲でも疲れを見せないそのバク転をした伊波杏樹さんは言葉もきちんと出ないくらい息を切らして、そんな彼女を他のみんなが抱きしめにいって会場は彼女のメンバーカラーであるみかん色(オレンジ)と拍手に包まれました。20代前半のまだベテラン声優とは言えないくらいの普通の女の子たちです。そんな彼女たちがひたむきに努力してキャラクターになりきって大きな会場で歌って踊っている姿をもっともっと色んな人に知ってほしいってそんな風に思いました。東京ドームでの公演も決まって、それもきっと素晴らしいものになると思います。ちなみに私の推しは桜内梨子ちゃん役の逢田梨香子さん(さなぴー世代)です。検索してみてください。写真集出るよ。そして伊波杏樹さんは私の担当である松村北斗くんの同い年。

 

って全然チラッとじゃないじゃーーーん!でもここまで読んでくれてありがとうございました。

少しでも多くの方の参考になりますように。ご質問等あれば答えられる範囲ならお答えいたしますのでお気軽にどうぞ!

 

 

1,061日目の景色

 

2018年3月26日この日の事はこれからのジャニオタ人生の中でも特に忘れられない1日として刻まれたと思う。

 

この日私は4時に起きて6時にはバスに乗って空港へ向かっていた。目的は横浜アリーナで行われるジャニーズJr.祭り SixTONES単独公演である。

 

会場に着くまではなんだかふわふわしていてこれから何が起きるのか分からないままとにかく緊張とかそういうのも何も無くて普通で「わー!少年たちぶりのSixTONESだー!楽しみだなー!」って感じで。でも会場に入ってステージが目に入った瞬間に「今からここで6人だけでやるんだ」って実感が凄く湧いてきて、周りを見渡すと全ての椅子に座っているのはSixTONESを見にきている人たち。たくさんのSixTONES担だったりSixTONES担じゃない他ユニの担当の人だったり色々いたと思うけど、SixTONESを見にきたことに間違いはなかった。そんな人たちが横浜アリーナという会場に集っていた。

 

公演前、高まる期待、ワクワク、どんどん大きくなるSixTONESコール。ドキドキとかそういうの通り越して夢の中かなって思ったりもした。そして始まるSixTONES単独公演、一曲目は初披露の新曲『Jungle』だ。

SixTONES「Jungle」(「ジャニーズJr.祭り 2018」単独LIVE in 横浜アリーナ) - YouTube

見たことのない衣装、聞いたことのない音楽、すぐにこれが新曲だって分かった。多分普通ならコンサートの中盤辺りで「新曲です!聞いてください!Jungle!」みたいな一言入ると思うんだけど、初っ端からぶつけてくるところSixTONESらしいなって思った。SixTONES6人とスタッフさんしか知らない、ファンは誰も知らない、でもテンションがぶち上がる新曲だった。彼らがステージ上に現れた瞬間誰しもが泣いたと思うけど『Jungle』を逞しく歌い上げる彼らを見るのに泣く暇なんてなかった。楽しんだもん勝ちだって言われているような気がした。

 

SixTONESはいつもMCに力が入っている。力が入りすぎて会場の延滞料金かかっちゃうくらい話すこともある。いつも通り末ズがボケ倒してほくじゅりが頑張って年長組が見守るそんな破天荒なMCを想像してて、いやそうだったんだけど(笑)私的にすごく残ってるのは樹が「久しぶりに円陣とかしちゃったよね」って話したこと。バカレア組でやった公演の時とは積んだ経験とか境遇とか全く違う中で迎えた今回の公演だったと思う。他のところでやる時と気持ちは変わらない!って言ってはいたけどやっぱり不安だったんだろうな。彼らにいつも以上に不安が襲いかかった故の円陣だったんだろうなって。あくまで私の勝手な考えではあるけど、そんな感じがした。

 

ジャニーズJr.を応援するのはいつだって恐怖と隣り合わせだ。どれだけファンの多い子でもどれだけ実力がある子でもある日突然姿を消したりする。どれだけグループとして成り立っても突然バラバラになったりもする。私は北斗担をしてきて今までに二回その経験をした。B.I.Shadow、そしてバカレア組。SixTONESが結成された時、じゃあバカレア組をバラバラにしないでそのままでも良かったじゃんって何度か思ったことがある。バラバラになって再集結の間に得た良い経験があるのも事実。でもそのまま6人でいってもまた何か違っていたんじゃないかって何度も何度も思った。

 

でも、今回単独公演を見て自分が何をそんなに考えていたのか少しバカらしくなった。SixTONESは「今」の自分たちを120%表現してステージに立っていた。彼らがファンに見てほしいのは過去じゃなくて今と未来なんだって感じた。私はあくまでファンだ、家族でも友達でもない。目に見えない部分での努力や苦しみは分からないものだらけ。彼らはそんなファンである私たちに目に見える形で今のSixTONESを魅せ、楽しませてくれた。今SixTONESというグループがあるのは事実だから色んなことを恐れないでファンをやって行きたい。というか、怖い未来なんて見えなくなった、この人たちに最後までついていけば大丈夫だって心の底から思った。

 

コンサート本編が終わったと同時に大きなSixTONESコールが会場を包んだ。「まだまだ終わらない」って言ってるかのようにオンナたちは声をあげた。アンコール後も同じように。WアンコではSixTONESと会場にいるみんなで『この星のHIKARI』を歌って1つになった。Wアンコ後メンバーがステージを去ってからもしばらくSixTONESコールは止まなかった。私はコンサートが始まる前に「今からここで6人だけでやるんだ」って感じていたが違った。このライブはSixTONESとファンみんなで作り上げた最高のコンサートだった。幸せだったよ。

 

時が止まればと思ったことも何度もあったけど、時なんて止まらないで。進んでいって。進んでいった先で6人がもっともっと最高な景色を私たちに見せてくれる。

 

広く見えた横浜アリーナもオリ曲メドレーをやっている時から狭く感じた。

 

 

あれ?横浜アリーナ狭くない?

 

SixTONESがもっと大きいところへ連れて行ってくれるからだよ!!!!!!

 

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気になるJr.のあのコンビ6選

 

 

あれ?めちゃくちゃ久しぶりの更新じゃないですか?いや、書いてはいるんだけど下書きが溜まる一方なんです。どの記事もいつか完成させて公開したい…。

 

 

今日はタイトルの通りJr.の気になるコンビについてです。実は、私がJr.全体を見るようになったのって多分ここ3,4年くらいなんです。B.I.Shadowの北斗くんに出会って4人を応援するようになって、バカレア組になって6人を応援するようになって……と、北斗くんに近しい人しか今まで見ていませんでした。

 

 

バカレア組が無くなった時にみんなバラバラになって違ういろんなJr.と雑誌に載ったり少クラで歌を歌ったりする姿を見てはじめて「こんな子がいるんだ。」と思わされたりしました。ここ数年でグループが増えてからはJr.も見やすくなって顔と名前も自然と覚えるようになって…。

 

 

そんな今、ふと「このコンビ気になるなぁ」と思う事がとても増えました。なのでその中でも6パターンのコンビをあげてみるので、該当担の方がもしこれを見てくださったなら是非全力のステマお待ちしております!

 

 

 

 

①らんれお【Love-tune

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らぶの年下コンビ。まず見た目が最強すぎる。私は未だに顕嵐ちゃんの性格がよく分からないんですけど、顕嵐ちゃんがながつを溺愛してるとかしてないとか…。顕嵐ちゃんのイメージって見た目はちょっとチャラいけど学校とかの仲良しグループの中ではちょっとクールな感じっていうイメージがあったので、年下のながつを溺愛してるってどういうことなのかな…?と気になってます。逆にながつは顕嵐ちゃんに対してどんなキャラなんだろう。とりあえずいつかのテレガイ手繋ぎ裏話が一番可愛くて悶絶した。もっと可愛いらんれおください。

 

 

②さなみゅ【Love-tune

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個人的に2人並んだ時の総合ビジュがとても好き。ちょっとかっこいいモデルさんみたいな感じ。そしてCALLの出だしに背中くっつけてギターとベース弾いてるのかっこよすぎるな…!と思って。グループの中でもしっかりした立ち位置なイメージがあるんだけど、さなじぃはおじいちゃんって言われてるくらいだからどうなんでしょう…。でもSixTONESのおじいちゃんこと優吾は唯一の常識人なので同じ感じと捉えていいのかしら。美勇人は良い意味で「女子グループのリーダー」っていうイメージがあるんです。ちょっと違う考え方ができる人みたいな。

あと、「さなみゅ」っていうワードが可愛い(笑)言っても可愛い、文字にしても可愛い。可愛い。

 

 

③しょうかい【Mr.KING

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(この写真いつの写真なんだろう…。そもそも呼び方は「しょうかい」で良いの…?)

なんというか、私の中でこの2人が会話してるイメージってあんまり無いんですよ。話すときは絶対に真ん中にれんれんがいる感じ。2人で話すとしても何について話すんだろうとか言葉のキャッチボール良い感じにできているのかな?とか(笑)だって1人は超天然、もう1人は中島健人教の信者ですよ。凄くないわけがない。少クラではお手紙交換とかもしてたけど、やっぱり私の目には間にれんれんが見える…。もしかしてれんれんが凄いのか?れんれんはこの2人をどういう感じで見てるんだ?れんれん目線からのこの2人が気になる。ちょっと誰か盗聴器仕掛けてきて!!

 

 

④Wゆうた【Prince】

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「いわち!あなたの本命はどっちなの!?」コンビです。ここも話すイメージが無いとまではいかないけど、間にいわちがいるイメージだし逆にいわち無しで何話すんだろうって感じがする。でもこの2人って誕生日とかでいわちを喜ばせるために凄い念入りに打ち合わせとかしそうだし、大々的に祝ってくれそうで理想の彼氏コンビと言っても過言では無いな、と。いや、あの話変わるんですけどPrinceの三人の関係性って本当に可愛いよね。私、ドル誌買ってもスト以外のページってサラッとしか読まない事が多いんだけど、Princeの対談とかは声出して笑えるし幸せな気持ちになれるしで大好きなんですよ。あ、話変わっちゃってごめんなさい。とにかく2人きりのWゆうたが気になるって話でした。

 

 

⑤あべふか【Snow Man】

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 言わずと知れた最年長最年少&同期コンビ。私の好きな色トップ2って紫と緑なんですよ〜(いらない個人情報の提供)

スノは最年長と最年少でも1歳しか変わらないから6人兄弟感があるなといつも感じているのですが、この2人は特に兄弟っぽい。前に何の雑誌か忘れちゃったけど、阿部ちゃんプロデュースでふっかがウサギの着ぐるみを着るっていう企画があって、その理由として阿部ちゃんが「父性的な魅力を出せるコスプレは保育園の先生かピンク色のウサギの着ぐるみしかない!」みたいな事を言ってたんです。ピンク色のウサギの着ぐるみっていうのが具体的すぎて「いや絶対に前から着せたかっただろ!」って心の中でついつっこんでしまった。でもそれに対してふっかは「脱いだら外見も中身もイケメンっていうテーマが俺にピッタリだね」って言ってて、ふっか自信のつっこみとか疑問ではなく納得しちゃう辺りがあべふかの関係性って不思議だけど素敵だなって思いました。いや、普通メンバープロデュースでお前は着ぐるみだ!って言われたら何で??ってなるよね。でも北斗くんが優吾をプロデュースっていうのもB.I.Shadow時代にやってたけど、訳わからないアイテム色々身に付けさせられたにも関わらず楽しんでる優吾の姿を見てゆごほく素敵だなって思いました。それと同じ(笑)

 

 

⑥ひろしめ

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 ここは完全にフォロワーさん方の影響です。トラジャがテレビに映るたびにTLが「ひろしめ!」「ひろしめエロい!」みたいな感じになるんですね。正直トラジャってJr.の中でも未知のグループというか、メンバー内の関係性が本当に分からない。分からないけどとりあえず「ひろしめはやばい」っていうのは最近何となく分かった…。本当に呟くって大事ですよね。だって、こうやって私みたいなそれまでそれを全く見てなかった人がみんなが言ってる事によって気になって調べたりしちゃうんですよ。Japonismでトラジャの姿は生で見てますが、嵐さんを見るのに必死だったのと金髪のえたんが気になって仕方なかったのでトラジャさんこれからひろしめを中心にもっと注目してみたいと思います。

 

 

 

以上です。

これ書きながら「あっ、あのコンビもこのコンビも気になるぞ」っていうの何組か発見したのですが、今はちょっと書く体力が無いのでまた今度。東西SHOW合戦では夢にまで見た大西畑を拝めるのでガッツリ見てきたいと思います。ついでにスト内コンビ事情で最近アツいのはきょもゆごです。(終)

卒アルの写真を撮った。

 

 

昨日Twitterで呟いた「高校三年生っぽいこと」とはこの事でした。

カメラマンさんにとても笑わされたのであんまり悲しい気持ちになったりもしなかったし、みんなもそんな感じだった。

 

 

 

卒業アルバムの写真って、今後何かしらの事件とかが身に起きたら世に出る写真だよね。私が誰かを殺めたり殺められたり、行方不明になって捜索されたりした時にニュースに出る写真って卒業アルバムなんだよね。いや、そんなことはきっと無いと思うけど(笑)

 

 

 

 

気が付いたら高校三年生。制服を脱ぎ捨てようとしているわけですよ。ジャニーズJr.ってこのタイミングで辞める人多いよね。今後の自分を見つめ直す良いタイミングなのかもしれない。けれど、やっぱり私は未だに卒業するという実感が無いので、自分がジャニーズJr.だったらなんやかんや残留組だと思う。

 

 

 

 

でも、ジャニーズJr.も仕事なわけで、だから高校三年生というタイミングで仕事を辞めるか辞めないか悩むのって凄いな…と感じる。このまま残るのであれば彼らに就職活動やら、その子によっては受験勉強も必要なくて。(まぁ、仕事が貰えているかによるけども)

大好きで楽しいと思えていたら残っている方が幸せなのかもしれないね。

 

 

 

 

私だって、できることなら高校にずっといたい。勉強は嫌だけど、着ていく服に迷うこともなく、定期的に楽しい行事がやってくる。友達とギャーギャー騒ぎながらの生活。大学に行っても出来ないわけではないけど、今一緒にいる友達とは離れてしまって環境がガラリと変わるのが今はとても怖いです。

 

 

 

 

私が小学校五年生の時に、当時14歳の北斗くんに出会って早7年。北斗くんの成長をずっと見続けていたつもりだったけど、気付けば私も成長していた。当たり前なんだけどね。

北斗くんが『ぴんとこな』に出ていた時と同じ年齢になってる。信じられないなぁ…。

 

 

 

 

私の中で17歳ってとても輝かしい年齢だった。丁度1週間後に私は18歳になる。18歳を迎えたら、もしかしたら自分の中で何か変わるのかもしれない。

 

 

 

 

最近よく、「私はいつまでジャニヲタをやっているんだろう、いつがやめ時なんだろう」と考えます。でも、きっとその時っていうのは自分で決めるんじゃなくて自然とやってくるんだよね。長年ジャニヲタをやっていた従姉妹も、子供ができてからビックリするくらいジャニから身を引いた。いや、引かざるを得なかったんだと思うけど、でもそれがタイミングだったんだと思う。4グループ入っていたFCも今は1グループだけになっているし。

 

 

 

 

大学受験のタイミングで私も身を引くか少し考えたけど、SixTONESはそんなことさせてくれなかった。むしろドンドン私を引き寄せていく。そんなグループに出会ってしまったんだから、私のジャニヲタ卒業はまだまだみたいです。高校三年生というタイミングで、ジャニーズに残るという道を選んだ6人に改めて心から感謝。

 

 

 

 

どんな風に写っていたんだろう。見るの嫌だな〜〜!でも数年後に読み返すと楽しいんだろうな〜〜(*´∀`*)

思ったことを文にしたかっただけなので話がどんどん逸れていってすみません!ただの自己満です。なんだかスッキリした!!

 

 

 

 

残り5ヶ月のJK生活を有意義に過ごせるように、頑張っていきたいと思う。

 

 

 

 

 あ、Instagram開設しました。@20_hkhkです。宜しければ仲良くしてください。

 

 

 

じゃにおた紹介バトンをやってみた

Twitterで面白そうなものが流れてきたので、流行に乗ってやってみました!

長くなりますが、読んでくれたらとても嬉しいです!

 

 


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じゃにーずおたく自己紹介ばとん
【名前】ちろる(Twitter名)

 

 

【今の担当は?(複数可)】

名前: 松村北斗

 

好きなところ:綺麗な顔、綺麗な声、綺麗なダンス、演技力。そしてやっぱり仲間思いなところ。普段はちょっと離れたところにいても、ちゃんとみんなの意見を聞いたりして今の子と今後の事をしっかりと考える姿勢。そして22時には寝る、どうぶつの森をやるなどというあざとい可愛さ。ズルイ男。

 

担当になったきっかけ:B.I.Shadow結成時から。バレーやら雑誌やらを見ていて、ふまけんゆごを慕う無邪気な弟キャラに惹かれました。

 


【いつからジャニヲタ?(きっかけも是非)】

気付いたらなっていたのでちゃんとは覚えていないけど、多分2007年。嵐さん。

 


【担当遍歴】

特に思い浮かぶ元担はいません。

(上には書かなかったけど、潤くんとのゆるい掛け持ちです。)

 

 

【好きなシンメorコンビ(への思いも是非)】

ほくジェシンメ

やっぱり私はこの2人のハモりが大好き。背中合わせになった時のかっこよさとか、ジェシーの肩らへんに北斗の顔がちょんって乗る感じが好き。北斗くんは普段は無口でクールっぽい感じだけど、ジェシーちゃんの前ではテンション高くなってお喋りになったりちょっとバカになったり。2人にしか作れない空間を雑誌やテレビなどで第三者視点からニヤニヤして眺めている時間は本当に最高です。

 


【1番心に残ってる現場】

2015-16ジャニワ。私が行った時は北斗くんが足の怪我であまり出られない時の公演だったので、「北斗くんが早く100%の力で踊れますように、次見る時は100%の北斗くんが見れますように」って思いながら見ました。そして初めてSixTONESというグループを見たのもここなので、SixTONES初の現場という意味でも凄く心に残ってる。

そして何より、どこを見たらいいのか分からないくらいのジャニジャニした空間だったので。贅沢であった…。

 


【初めて行った現場】

ジャニーズの初現場は『タッキー&翼10周年記念 日本列島縦断コンサート』

誕生日プレゼントとしてジャニヲタいとこに連れて行ってもらった。なんと初現場で最前列。目の前にはキラキラした2人。バックJr.はふぉ〜ゆ〜となんかバンドみたいな人達がいた気がしたけど忘れてしまいました。

初現場、最前列、そして初めてのファンサも貰った。翼の団扇を持っていたので、翼に指差された。いとこと2人で多分10回くらい死んだ。

ダブルアンコ辺りで「そろそろ飛行機の時間がヤバイんだよー!」って言いながら歌ってくれる2人。トリプルアンコで「本当にヤバイんだってw」と言いながらまた歌ってくれる2人。思い出深いです。

 


【最近行った現場】

Welcome to Sexy Zone in 北海きたえーる

元々チケットを取っていたのですが、その後スト4がバックに付くと聞いてマジで運命だと思った、

 


【次行く現場】

予定はないですが、嵐札幌公演にいると思われます。

あ、バニボ見に行くわ(笑)

 


【記憶に残ってるファンサ】

だから今井翼さんだってば!!!!!

 


【好きな曲TOP3(理由もあればどうぞ!)】

 

デビュー組曲で。

 

1位  Eternal / 赤西仁

もうジャニーズじゃないけどジャニーズ時代の曲だから良いよね!?ね!?

この曲は本当にジャニーズとか関係無しに今まで聞いてきた曲の中で一番好きな曲。切なげの歌詞に仁の今すぐにも消えてしまいそうな声がマッチしてる綺麗な曲ですよね。

 

2位 素晴らしき世界 / 嵐

歌詞の力が本当に強いなぁと感じる曲です。

「満員電車に乗って大事な気持ち無くしかけた 今ならまだ間に合うはず 僕らは泣いて笑って それでも明日を夢見てしまう」

初めて聞いた時は何気なく聞いていたものだけど、年齢を重ねるごとに聞くとハッとさせられるというか、歌詞の意味を考えさせられるような、そんな曲。BESTでも嵐自身が選んでいたけど、彼らの曲に宛てたメッセージを読みながら聞くと一層良さが増します。

 

3位 さくらガール / NEWS

この曲は好きじゃない人いないと思うんですよね。春の曲って有名な別れの曲沢山あるけど、その名曲の中にこれを入れても全然馴染むよ。個人的に凄く好きなパートは最後の方のマッスーの「桜のような君でした〜」のところ。メロディーの音が小さくなり、耳に入ってくるのはほとんどがマッスーの綺麗な歌声。聞くたびに鳥肌が立つ。歌詞とかもストーリー性があって、PVと重ねながら脳内でドラマっぽいものをつくりあげられる。「散りゆくから綺麗」 「儚いから綺麗」これまではそんなことを考えながら桜を見たことなんて無かったので、こういう感情というか見方もあるんだなぁと感じました。

 


【好きな振り付けTOP3(好きポイントも…!)】

 

あんまり振りに注目して見ないので、これまでSixTONESが少クラでやったパフォ内でのランキングにします…!

 

1位 この星のHIKARI

見るたびに違いますよね!この曲!

アレンジを次々と加えていて、なによりみんなが楽しそうに踊ってる。自分たちの曲だからっていうのもあるとは思うけど、初披露の時とその次に披露した時のものを比べたら二回目の方がメンバーの笑顔が多いんですよね。

好きなフリは「2人でいると〜」の京ジェ!2人で楽しそうに夢を語り合って再現してみてるみたいな…!あそこからまた楽しげな曲調のサビにいくのだと考えたらワクワクが止まらなくなる。

 

 

2位 Shake It Up

最近やらないね〜!SixTONESになってならのShake It Upも見てみたい!

好きなフリは「Down Down Down〜」のところの腰のフリです。(って書いたらなんか変態っぽく見える)

 

 

3位 BE CRAZY

カモーン!のところから横一列になってダンスやり始めるところ。(分かりづらい)

どの曲でも割とあるんだけど、大体の曲でSixTONESって最後の方横一列に並んで踊りますよね。ちゃんとみんなが前に出てこれるように、公平なフォーメーションになるのがSixTONESらしくてとても好きです。

 


【自分がJrになれたらバックにつきたい曲(複数可)】

 

なんだろう〜〜

運動は得意な方ではないので(笑)、Ho!サマーとか楽しそうだよね。後ろのJr.がニコニコしながら踊ってるイメージがあります。

そしてこの間JaponismのDVDを見たときに思ったのが愛を叫べ楽しそうだな〜と。ダンスも可愛いからみんなで踊ったらテンション上がりそう。

 


【1番好きなペンライト】

可愛いな〜と思うのはNEWSのQUARTETTOコンのペンライト

 

見てて楽しいのはKAT-TUNの保安検査で止められるシリーズです。

 


【1番好きな衣装】

B.I.Shadowの黄色衣装が死ぬほど好きです!!!!!

あと風景コンのつなぎ。

 


【よく買う雑誌】

ポポロです。

載ってるJr.が少ない分、ページ数が貰えるのでキンプリストラブを欲してる人は読み応えがある気がする。載せてくれる写真もいつも発狂するくらい可愛いので…(っ´ω`c)

 

 

【この映像は見て欲しい!というオススメ】

悪魔な恋MVメイキング映像

今とはまた違ったとっても可愛い弟キャラ北斗くんが全面に出てるので。最近ファンになった方には特に見てもらいたい。

ついでにNYCメイキングでは一瞬ではありますが北樹が戯れてるシーンがあります。

 


【ジャニヲタになる前の趣味は?】

ヘキサゴンが好きでした。

今でも多趣味なので前の趣味っていうのはあまり無いかも…。

 


【最近気になっている子】

Hi Hi Jetsの浮所くん。

まだ歌もダンスも上手いわけではないけど、可愛い顔に引き込まれる。ビッグになれよ…!!!

 


【最後に一言!】

これを読んで少しでも私のことが気になってくれた方、是非Twitterでお話しましょう\(^o^)/

https://mobile.twitter.com/20_hkhk

 

 

 

昔バトンって流行ってたので懐かしかったです…!自分の事沢山語れて楽しかった(^o^)

 

 

最近気になる年下ジャニーズJr.5選

 

私がジャニーズを好きになった頃は、正直年下のジャニーズJr.っていうのはとても少なくて、スノープリンス合唱団にちらちら年下がいるという感じでした。

 

 

しかし、年齢を重ねると同時に増えていく年下アイドル(男子も女子も)

ドル誌を見ながら「は…?2000年以降生まれ…!?」と思うことも多くなりました。

 

 

 

正直年下にはあまり興味がなかったけど、こんだけ増えていくと気にしていなくても目に入るもので…。するとやっぱり魅力あふれる子も出てきちゃうんですよね。

 

 

 

というわけで今回は、個人的に少し気になっている年下Jr.くんを数人挙げていきたいと思います。どハマりはしないけど、これからテレビに出てたら目で追っちゃうな〜という子です。

 

 

 

1. 髙橋海人(Mr.KING)

 

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1999年4月3日生まれ(17歳)

 

二つ前のブログでも少し触れたかとは思いますが、やっぱり歌声がとても好きです。Mr.KINGにはとても歌の上手い れんれんと平野くんがおりますが、そんなお兄ちゃんたちに負けないくらいの力強い歌声。とても引き込まれる。

ドリボ以前の記憶はあまりないけれど、れあたんと角田くんと一緒にいた…?印象があります。れあたんのお隣にいた子という感じ。その時からだけど、やっぱり弟キャラがとても強くて今でもお兄ちゃん2人に絡んでいってる姿がとても可愛い。しかし最近ではインタビューなどで大学進学のために勉強を頑張っているという言葉も!学年でもかなり上の方みたいで…。最近はとても忙しそうなのに、すごすぎます…。

きんぐちゃんは上2人が割と天然なので、グループのインテリキャラにもなっていただきたい!

 

 

 

2. 松田元

 

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 1999年4月19日生まれ(17歳)

 

最初に顔と名前が一致したのはSexy松結成時だったと思います。セクゾさんのバックについてる姿などはちょくちょく見ていたけど名前までは知らなくて…。松松はずっとげんげんが年上まちゅくが年下だとばかり思っていたんです。だから本当に最初は名前を逆だと思って認識していました。しかしある日松松がバラバラのページで載っていて、そこに書いてあるそれぞれのプロフィールをよく見てみると…

げんげん私より年下かいーーっ!!

まちゅく私より年上かいーーっ!!

というダブルの衝撃。絶対逆だよ…神様ちょっと順番間違えてるよ…。

しかし…「松田元太」で検索すると出てくる画像には大体まちゅくがいるし、距離感音痴だし、まちゅくの現場にはげんげんが来て、げんげんの現場にはまちゅくが来るって……。ぺこ&りゅうちぇるかよ…アツアツかよ…。

というわけでここは「松松が気になる」という結果に。このシンメ、見逃せない。

 

 

 

3. 福本大晴

 

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1999年10月16日生まれ(16歳)

 

関ジュ担のお友達に「大晴くんの写真ちょうだい」と言って来たのがこれ。この間のまいジャニですね。「あの…もっとかっこいい…ドル誌とかジャニショの写真は…?」と言うと、「大晴が大晴らしく現れてる最近の画像ならこれだよ」と言われたので…。

初めて気にして見たのは、まいジャニに優馬がゲストで出演した時だったと思います。放送から数週間後なんか凄い目立つ子いたよな…個性的な子いたよな…とずっと思ってて、でも名前を思い出せなくて、たまたまその時に見たまいジャニに今江くんが出ていて、何を思ったのか私は福本くんを今江くんだと勘違いして認識してしまいました。(その後ドル誌で誤解が解ける。全然違うじゃん!っていう自分へのツッコミ)

なんというか…バラエティの子ですよね。まだ彼の中の面白さは100パーセント出せていないのかもしれないけど、90パーセントくらい出して、そしてトーク力ももっと向上して司会とかも出来るようになったら、大物になる気がする。予感だけど…!この子のことはまだ全然知らないけど、近い将来なんか凄い形でこの子を見るようになる気がする…!今後がとても楽しみな人。

 

 

 

4.松井奏(Classmate J)

 

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2000年9月2日生まれ(15歳)

 

ジャニワを見に東京へ行く際に、お友達にジャニショのおつかいで頼まれて初めて知りました。「誰?奏くん誰?」となりながら検索をかけると同じくらい出てくる松井愛莉ちゃんの名前。えっ、姉弟なの!?と最初は信じかけるくらい似てますが、奏くんには弟しかいないみたいですね。でも違う血が流れているとは思えないほど似ていて私の中で密かに生き別れの姉弟説が浮上しております。

そして行ったジャニーズワールド。奏くんの姿を見つけるまでにそう時間はかかりませんでした。New Dayが始まる際の大きなスクリーンに映し出される沢山のJr.の中で一際可愛さを放っている奏くんの写真をすぐに発見、そしてタイタニック号の時には私の席の真横にいた奏くん。「この子だ!!奏くんこの子だ!!」と覚えたばかりのJr.を目の前に感動した記憶があります。顔小さい!細い!可愛い!この三つが頭の中にずっとありました。あの細い体にこれからどんな風に筋肉がついていくのかが今後すごくすごく楽しみ…!(変態みたいな終わりになってしまった)

とりあえず今の1番のイメージは、強火中島健人担。

 

 

 

5. 今野大輝(Classmate J)

 

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1999年11月24日生まれ(16歳)

 

本っっっ当に正直言って一番気になるのはこの子です。

少クラやRの法則で姿を見るたびに「この子の10年後が見てみたい」と言っている気がする。本当はもっと年下だと思っていたけど意外と年が近いことに驚き。今の若さでさえ溢れ出るこの美しさ。こんなのAKB初期のこじはる以来だよ……。

ふわふわしている様に見えて意外とストイックでしっかりしてるイメージがあります。まだこの子については欠片も知識は無いけれど、ジャニワで姿は見ているかもしれないけれど、ちゃんと姿を覚えていないのでもう一度直接見てみたい。きっと美しさに殺られる。Rの法則で彼が着ている服が彼に似合いすぎていつも直視できない。本当にもう一度言わせて

「10年後が見てみたい!」

どんな風に成長していくんだろう、二十代後半くらいになったらどんな容姿になるんだろう。そんな期待や想像をついついしてしまう。

 

 

 

 

ジャニーズJr.は特に高校から大学に上がるタイミングで辞めてしまう子が多いので、この子たちだって今後どうなるかは分からないけれど、どの子たちも「大人になったらどうなんだろう」と考えさせられてしまう子たちばかりなので、諦めずに険しいアイドル道を突き進んでいただきたい。(私にどうこう言う権利はないが。)もちろんこの子たち以外のJr.にも言えることだけど。

 

 

 

 

他にも気になる子は沢山いるけど、とりあえずこの5人だけ挙げさせていただきました。これからもどんどん魅力的な子が入ってくるんだと思うと…身がもたない。大人Jr.さんたちも若さに圧倒されてしまわないように…(笑)

 

私は小さい子についついデレデレしてしまう大人Jr.さんたちの姿を見るのが一番好きです!!!!!小さい子達ありがとう!!!!!

 

 

もしもSixTONESが乙女ゲーム化したら

こんにちは。

突然ですが、この間乙女ゲームヲタクのお友達から乙女ゲームについていろいろ聞かされまして、Youtubeで映像を見たりなんなりしていたら「爆モテDK集団の乙女ゲーム絶対売れる…!」と、お約束の想像力が働いてしまいました。Twitterに書くには字数があまりにも足りないので、ここに書いていこうと思います。

 

ついでに、私は乙女ゲーム未経験者。あんスタも要素はありますが、乙女ゲームの類に入るのかは微妙なところなので…。女の子と恋するゲームならいろいろやったことはあります。(乃木恋など)

 

しばらくお付き合いください*(^o^)/*

 

 

SixTONES乙女ゲーム化したら 

 

主人公の設定としては、昔住んでいた街に5,6年ぶりに戻ってきた転校生。転校先の学校で出会った6人の男子との胸キュン学園ライフが始まる…!

年齢設定としては高校二年生だと思っていてください。(設定考えてたら自然とそうなった)

 

 

ジェシー

アメリカからの帰国子女。誰とでも仲良くなることができる性格で、クラスの中心人物。その性格と高い身長、ハーフ顔のルックスで女子からも人気が高い。転校してきた主人公にも率先して話しかけてくれたり、話の中に入れたりしてくれる。恋愛に対しても一直線で、主人公に猛アタックしてくる。主人公と同じくらい親友の優吾が大好き。
主人公が優吾目当ての場合はめちゃくちゃ応援してくれるが、それ以外のメンバー目当てだと「頑張れよ!」しか言ってくれない。

 

 

北斗

一匹狼タイプで、クラス行事などにあまり率先して参加しないので、少し浮き気味。いつも図書室の片隅で本を読んでいる。最初は近づきがたい存在だったが、学校近くの公園で捨て犬の面倒を見ている姿を目撃、野良犬だとやはり怖いのか少しビクビクしている北斗くんの新たな一面も発見。そこから2人で世話をする様になる。
デートイベントになると、美術館や人形浄瑠璃を一緒に観に行き、普段はなかなか喋らないにも関わらず、めちゃくちゃ語られる。一つのセリフだけで3〜5ページくらいが埋まる。(スキップ推奨)
尚、他の男子との絆が深く、その人に惹かれていたら(又は恋していたら)、北斗が「気持ち切らすなって!好きなんだろ!?」と背中を押してくれる。

 

 

大我

乙女ゲームに絶対1人はいる可愛い系男子。最初は王子様キャラだが、仲を深めるにつれて、どんどん内側に秘めていた小悪魔な部分が出てくるというかなりの演技派。演劇部に所属しており、ミュージカル劇を見た主人公は彼の綺麗な歌声とイジワルながらもたまに見せる優しさに惹かれる。
主人公が他の男子に惹かれていたら、ちょくちょく相談に乗ってくれたりと良いお友達になってくれるが、樹目当ての場合は凄いタイミングで間に割って入ってきたりする。「樹の膝は渡さないから!」と謎のライバル宣言をされる。小悪魔なので、たまに同級生の目を盗んでは安井先輩の元にも行ったりしてる。

 

 

チャらく見えて実は真面目で優しい性格という少女漫画の王道男子キャラ。バスケ部のエースで同じ学校の女子だけでなく、他校にもファンがいる程の人気。傘を忘れた主人公と相合傘をして帰ったり、体調の悪い時にお姫様抱っこをして保健室に運んでくれたりと、キュンキュンした展開が待っている!
はずなのだが、実は樹との恋愛は6人の中で一番難しい。何故なら大我がいるから。樹目当てにすると主人公vs大我というバトルゲームと化する。そして樹自身も大我にとても甘い。しかも大我との戦いを終えてやっと告白できると思ったら最後の最後に「俺、岩橋しか目に入ってないんだよね」と言われる事がある。絆をとても深めないと攻略できない難キャラである。

 

 

優吾

クラスのムードメーカー。彼の笑顔に癒されたい年上ファンが多い。上級生がたまに廊下から覗いてたりする。少しポケ〜っとしているところがあり、クラスのみんなからは「おじいちゃん」と慕われている。普段はふわふわしている彼だが、嬉しいことがあった時などは突然キャラが変貌し、破天荒というか、ハイテンションになったりする。そんなギャップに対して「可愛い…!」となった主人公は彼に惹かれる。
ジェシーからたまに出る訳のわからない言葉を通訳してくれる、ゲームにとって欠かせないキャラになる。

 

 

慎太郎

唯一の後輩設定。小さい頃に主人公がこの町に住んでいた時からの幼馴染で、久しぶりに再会する。天使の様だった容姿が、突然たくましい男性になっているのを見て主人公は心惹かれる。
昔は「○○ちゃん」と呼んでくれていたのが今は「○○先輩」になり、主人公は少し寂しさを感じていたが、たまに見せる無邪気な笑顔が昔と全く変わらない。
中学時代から岩本先輩の元で筋トレを積んでいるが、実は岩橋先輩の可愛いキャラに憧れを抱いたりしていて、若干キャラが迷走中。

 

 

隠れキャラ


6人全てを攻略した後に現れる。慎太郎の幼馴染である主人公に目をつけ、「イワザップに入らないか!」と誘われるところから物語が始まる。照に振り向いてもらう為に必死に筋トレを重ねる主人公。
結果、ムキムキになる。
イワザップ卒業の証をいただいて、このゲームは全クリとなる。
主人公「なんか違う

 

 

 

なんだか最後に岩本さんを登場させてしまったー!メインキャラ全攻略後のシークレットキャラはお約束だと聞いたことがあったので、入れちゃいました!でも恋ではない!!!

 

 

想像してみると、彼らは他の乙女ゲームよりも難易度高めでした。二次元ってなんて易しいんだろう…!

 

 

ずっと前からジャニーズで乙女ゲーム作らないの本当にもったいないと感じていたので、作ろう…!どなたかゲーム会社勤務の方はいらっしゃいませんか!?

SixTONESの爆モテDKドラマでも良いのでキュンキュンする作品欲しい…。

 

 

 

*そしてお知らせ*

この度ずっと気になっていたaskを始めました〜!Twitterで繋がっている方も、そうでない方も、沢山質問してくれたら嬉しいです。

コチラ⇩

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